WebRTC 1.0: Real-Time Communication Between Browsers
近いうちに読んでおくこと(メモ
雑な交換日記です。学も見識もキャリアもない著者らが、エビデンスも検証も無しに思ったことを書きなぐります。現在の著者はHoriK、りりん、なすし、の3人です。HoriKはコンピュータとプログラミング、りりんはレゴとガンプラ、なすしは音楽とCGに興味を持っています。なお、交換日記を書くことに限らず、画面を長時間見ることは目に大きく負担をかけます。眼精疲労を抑えるために、時々は遠くの山や海を眺めましょう。
なんとなくアンニュイな気分の一日であった。空がコンクリートのように人工的な灰色をしているし。僕の人生のビジョンもすっかり曇りきってしまっていて、元気が出ない。
自分の良さを見つけろ、だとか自分のプレゼンをしろ、だのと言いますが、何をアピールして行くのが良いのだろう。なんといっても分かりやすい功績が無い。
それなりにコンピュータを勉強してきたから、コンピュータそのものについては少しだけわかっているつもりでいるが、そんなことは僕の頭の中で起こっていることに過ぎないので、これを対外的に示すのはとてもむずかしい。
資格、プロダクト、コンテスト等の功績、、、こういうものが必要だ。コミュニケーション能力次第では、頭の中のことをクリアに相手に伝えられるのだろうが、現在の自分の能力では到底そういった芸当はできそうにないし、そういった戦略でやっていくのも自分らしくない気がするなぁ、うーん、ってか自分らしさってのも謎なんだな、でもこれについて考えるのはやめよう。これを探すのはおそらく一般化フレーム問題の一種に違いない、気がする。
ということで、今日もエディタを開くことにした。
ブラウザにBraveを利用しているのだが、あるタイミングからBloggerのコメント機能が正常に利用できなくなった。
具体的には、編集画面からページに移ったときにログイン状態が維持されず、自分のGoogleアカウントでコメントが入力できないというもの。
ここでGoogleアカウントのログインを再度促される。ここでログインしても状態は変わらない。
5月4日、レゴ作品「マーベ=シュポポラス号」が完成した。途中経過にはちょぼちょぼいいねがついていた。
だが、肝心の完成報告にちっともいいねが付かなかったのである。
まあ、敗因とかはあるの分かってんの。実在車両じゃないし出てきたゲームもシリーズ自体は有名だがゲーム自体はどうかって言われると弱いし。
要はとにかくどマイナーなの。分かってる。それでも作品が伸びないってキツい。特に前作が調子良かっただけに。
でも待てよと。作りたいモン作ったんだからそれでいいじゃないかと。自分が立体物になったそいつ見たくて作ったんちゃうんけ?しかし、伸びるのはモチベに繋がるのよ。逆に今は少し沈んでるぜ。
ただ完全に純粋に遊んでいた頃はどちらにも転ばないはずだ。
薬か毒か
ここ最近、デスクが増えた関係でPCデスクではパイプ椅子をずっと使っていた。特に飾りっ気のないパイプ椅子で、座面が小さなかったり、アームレストがなかったりする。立ち上がったり座ったりが気軽で、これはこれで良いのだが、3時間通しでコーディングをしたりするときにパイプ椅子は流石にきつい。
ということで、オフィスチェアを買い足すことにした。
今回はTANUMIというメーカーのスタンダードオフィスチェアを買った。価格はオフィスチェアの中では比較的安価な部類であり、レビューも良い。個人的には、座面ごとロッキングする点が特に好印象である。経験的に、考え事をするときにロッキング機能を使うと、集中力が切れにくいという所感を得ている。
タイトル通りで、いい感じのワイヤレスキーボードを買った。perixxのPERIBOARD-732(以降”ぺりぼーど”と呼称)という製品。
春から大学の講義のほとんどがオフラインで実施される。そのため大学で作業をすることが増えるのだが、手持ちのwindowsノートPCはJP配列であり、使い慣れたUS配列とはかなり記号類の配置が違っていて使いにくい。そこでUS配列の外部キーボードを購入する運びとなった。
昨日今日は休日でした。しかし、過ごし方の質が低い。春休みの反動で一日の過ごし方が杜撰になっている。春休みが無限に時間を溶かせたせいで有限であるただの土日でも時間を有効活用するのではなく無駄にするムーブをしてしまった。反省反省日々精進。
"vice versa"って聞き慣れないイディオムだなぁ。”逆もまた”という意味らしい。見かけたのはThe Guile Reference Manualの冒頭で、文章が
"It is easy to call Scheme code from C code and vice versa, giving the application designer full control of how and when to invoke the interpreter."
のような感じ。あえて日本語訳するとすれば、
「SchemeのコードはCのコードから簡単にコールすることができ、その逆も可能です。このことはアプリケーションのデザイナーにいつ、どのようにインタープリターを呼び出すかについての完全な制御を与えます。」
のような具合だろうか。
以前ブログメンバーのりりんくんが、”歩行実験”と言うタイトルで、歩行アニメーションを作っていた。
(りりんの投稿 -> https://striketerminal.blogspot.com/2022/02/blog-post_4.html)
正月に彼からこのキャラクタのいろんな動作を書き込んだ画像ファイルをもらっていた事をふと思い出した。ちょうど炊飯器待ちで暇なので、この画像ファイルを使って遊んでみよう。今回は彼の投稿の延長ということで、キャラクタに歩行させてみる。
キーボードの矢印キーでキャラクーを動かす。キー入力があったら、1フレームで10ピクセル動く。きちんと歩行してほしいので、直前の動作でどちらの足を出したか等を覚えておいて、歩行に際にはきちんと歩行動作(というかアニメーション)をするようにした。プログラムはpythonで書いた。pygameというライブラリを使っている。ちょっとしたコード片程度だが、キャラクタはオブジェクトにしているので、若干長くなって200行弱のコードになっている。
追記:リファクタリングしたら100行くらいになりました
※画像の著作権はりりんくんに帰属しています
なんか計算してみたら、なんだかんだで1ヶ月で1万円弱くらい清涼飲料水に使っているという事実に気づいてしまった。僕の感覚では数千円くらいだと感じていて大して問題視していなかったのだが、1万円ともなると話が変わってくるな。
アパートの水が悪い問題で、何か飲むときは買って飲むようにしていて、更にアパートからスーパーまでの距離が遠いため、結果的に突発的に飲み物を買いたい、となったら自販機が一番の選択肢になるんですよね。そして、自販機というのはそもそも利益率が高い商売だから、これを軸にするとこれくらい金を取られると。
対策として、パッと思いつくのは2Lボトルを箱買いすることだな。ネット上で頼めば、自宅まで持ってきてくれるし。
まぁ、飲み物を我慢するという手もあるが、なんだかんだで体調保つためにも、ものを考えるのにも水分というのは大切だと思うので、これは却下。
私は ピンチイン・ピンチアウトをよく使う。特にドット絵描くときなんか、それがなきゃやってらんねぇ。しかし出来なくなったのだ。何回再起動してもダメだった。アプリを最新にして、システムも最新かどうか確認して最新だったし。最近おかしい(開いてもいないのに「繰り返し停止しています」と出る)ヤマダ電機のアプリも強制停止した。いくつかのアプリのキャッシュも消した。モバイルデータとWiFiも停止して再起動して、現在は使えているが、いつ使えなくなるんだか。試行錯誤したが結局何が原因なんだか。
HoriKの「味付け済みの肉とか良いっすよ」との言葉を元に、とりあえず冷凍の竜田揚げとサイコロステーキを食べた。
・サイコロステーキは、食べる量の調整が容易である。美味しい。しかし、温めるとマズい油が大量に出てくるのでそれを片すのが面倒臭い。
・竜田揚げは、一個一個が大きい。どうせ食えるけど、量の調節には向かない。冷凍だから包丁で切れないし。とても美味しい。変な油出てこないから温めてそのまま食える。
一応今回の軍配は竜田揚げで。
なんかVirtualBoxにGuest Additionなる機能があって、これはホストOSとゲストOS間のファイル共有を行うための機能なのだが、結局導入がうまくいかなかった。
Guest Addition自体を導入して、ホストOS側で作成したファイルをゲストOS側から確認するところまではできるのだが、それを任意のディレクトリにマウントするところで失敗する。vbox.mountsfが存在しないと言われる。そしてこの問題がいろいろ厄介なことになっていて、調べると公式フォーラムでも色んな人がそれぞれ全く違う解決策を提示していてまとまりがない。再起動したら治るとか、/sbin/vbox.mountsfのリンクを貼り直したらうまく行くとか、カーネルのバージョンにguest additionを合わせればうまく行くとか、、、、etc
そして、それぞれを調べたり試したりするのにも時間がかかるので、結局3,4個試したところで疲れてやめてしまった。まぁファイル共有の手段なんて色々あるわけだし。どうしてもうまくいかなかった場合は、google driveを使えばいい話だから
Ubuntu20.04上でVirtualBoxを用いて、Kali linuxを立ち上げ、ホストオンリアダプターを設定しようとして詰まったので、その解決策等を書き残しておく。文字通り、今回は
ホストOS -> Ubuntu20.04
ゲストOS -> Kali linux(5.15.0)
となっている。
・Kali Linux -> Ubuntu20.04 及び Ubuntu20.04 -> Kali linux の両方向で、pingが通らない。
・Kali Linux -> ホストオンリーネットワークのDHCPサーバ はpingが通るのだが、Ubuntu -> ホストオンリーネットワークのDHCPサーバ のpingが通らない。