雑な交換日記です。学も見識もキャリアもない著者らが、エビデンスも検証も無しに思ったことを書きなぐります。現在の著者はHoriK、りりん、なすし、の3人です。HoriKはコンピュータとプログラミング、りりんはレゴとガンプラ、なすしは音楽とCGに興味を持っています。なお、交換日記を書くことに限らず、画面を長時間見ることは目に大きく負担をかけます。眼精疲労を抑えるために、時々は遠くの山や海を眺めましょう。
Mt.Aへの再挑戦ver.りりん
夏休みの課題図書が届いた
Mt.Aへの再挑戦
基本情報の実施のメモ
IPAが下期の基本情報技術者実施の要領を出していたのでメモ。毎年、受験する、受験すると言いながら受験をしていないという問題があるので、今年ことはちゃんと受験したい。まずは申込をするところから、、
基本情報技術者試験には午前試験と午後試験があって、午前と午後で申込期間や試験実施期間が微妙に異なっているので注意する。
午前の申込期間は 2022/09/1 ~ 2022/11/17
午後の申込期間は 2022/09/01 ~ 2022/11/21
であり、試験機関に関しては
午前の試験期間は 2022/10/1 ~ 2022/11/22
午後の試験期間は 2022/10/1 ~ 2022/11/27
今回も試験の実施はPROMETRICに委託する形になっていて、CBT方式で実施される。試験会場は各県に設置されているため、最寄りの箇所で受験ができる。ただ、会場の容量もそこまで大きくない場合もある。昨年の状況を振り返ると、申込期間の後半に差し掛かるころには、試験を受けようにも試験会場の空席がなくて受験できないみたいなこともあったので申込期間の前半で申し込みを済ませたほうが良い。受験料は7500円。
手元を写すWebカメラがなくて困ったときの対処
かなりしょうもない内容なので注意。自分の手元をWebカメラで写して録画したいときがある。普通にWebカメラがあればそれを使えばよいのだが、Webカメラがディスプレイと一体になっているPCとかだと手元を移すのは難しい。そういうときにGoogle Meetを使って2デバイスでアクセスするとうまくいく。デスクトップとスマートフォンの2デバイスで会議にアクセスして、スマートフォンで撮影して、デスクトップ側でウィンドウをキャプチャする。こうすることで可動域の大きなWebカメラを持っていなくても手元を撮れる。便利だなぁ。普通にスマホで録画すればいいじゃんっていう意見もあると思うが、動画ファイルをくっつけるのが面倒。
プログラミングアイデア。より直感的なUIのCUI音楽プレイヤー
手前1週間くらい、インターネット中毒治療の一環で音楽プレイヤーをローカルで使えるものに変更している。使っているソフトはcmusというソフトで、ターミナル上で使えるミュージックプレイヤーである。僕の場合は常時tmuxを立ち上げているから、音楽プレイヤー用に1枚ウィンドウを増やして、そこでcmusを立ち上げる。切り替えも簡単だし、手軽でよいのだが、UIが馴染めない。すべての動作がボタンに割り当てられているのだが、割り当てられている操作が多すぎるし、操作モードごとに独自の操作があって覚えるのが面倒。そこで、もう少し簡素なUIを備えたCUI音楽プレイヤーを作るのはどうだろうか。cmusは大部分がcで書かれたソフトだが、コンピュータリソースは十分であるわけだし、ここはpythonとかで書いたらライブラリとか使って開発コストを下げられるので良いのではないか。
一時停戦
こんにちは。13時間位寝て英気が復活しました。週末がやってきて、期末試験との戦いも一時停戦です。
今日の目標は、最終レポートを2本仕上げて、UML図を2+数枚作成することで、土日を来週のテスト対策に使えるようにすることです。
残り半日となりましたが、今日も一日がんばりましょう。
ところで本日はBraveの調子が悪いです。そろそろFireFoxへの本格的な乗り換えを検討しようかしら、、、
花火大会の思い出(仮題
今日は、お友達と大分県別府市のべっぷ火の海まつりへ行ってきた。まつりの雰囲気を味わうのは高校生以来で、とても懐かしい時間を過ごせた。コロナによって人の密集するイベントが規制されて3年。夏の風物詩を今年こそはとたくさんの人が来ており、歩行者天国の中は常に肩をぶつけ合いながら進む始末。僕が肩をぶつけないよう進む隣で肩を合わせて幸せそうなカップル。屋台には長蛇の列。値段を見ずに並び、やっとの思いで屋台に近づき値段票を見て驚愕した牛タン串1000円。値段の割に薄くてまずいハイボール。そんな何気ない出来事や感情がお祭りという魔法の空間と時間によって色鮮やかな思い出として脳裏に焼き付く。
夏休みの課題図書を設定したい
薦められたので買った
追記ラインを入れましょう
この交換日記では、ホームで直近10件の記事が表示されるようになっていて、ザーッとみれば直近ではどのような内容があったのか概観できるようになっている。ただ、1記事が長々と表示されていると、見通しが悪くなるため、長めの記事を書く場合には "Read more"と表示して、それ以上表示しないように設定することを推奨している。
方法は、編集画面右上の "その他のオプション”をクリックし、その中の”追記を挿入”を押す。すると、現在のカーソルの位置に追記ラインが入って、ホーム画面ではそれ以降が表示されなくなる。
誇らしい評価とその割に合わない責任
僕は大学2年生の頃から某ファストフード店でバイトをしている。時給は基本誰でも900円。役職が上がってもせいぜい950円ほど。ここらの地域では高くもなく低くもない普通の時給だ。しかし、コンビニバイトや居酒屋などと違って、廃棄を貰ったりまかないを食べられるといったことはない。唯一あるのは勤務した日は商品を3割引きで買えること。それくらいだ。正直このバイト先を選ぶメリットは少ない。知人がいる、職場が楽しい。そう感じられる変態にしかメリットはない。では、なぜ辞めれないのか。それは職場の人間関係が良好で辞めるに辞めれない。辞めたらこの店を利用する際に気まずくなる。地域に一店舗しかない、大学生の集まる場所として頻繁に選ばれる某ファストフード店を利用できないのは、大学生にとっては何としても避けたい。そうしてずぶずぶ長く働く学生や高校生は多い。
この店にはバイトにも役職がある。人柄、仕事を認められ信頼を得ることでその役職は上がる。上がる際にも店の教育システムに基づいてタブレット、テキスト等を用いて勉強をして初めて役職が上がる。一介のバイトがなれる役職には正社員と違って限界もあり、ここではレベル3が最高ランクとでも言っておこう。ちなみにレベル1が普通の役職無しのアルバイトだ。僕は今2.5あたりにいて勉強をしている最中だ。仕事、人柄を認められ役職が上がるのを勧められる。これはなかなかないことで、レベル3になる学生は一握りだ。これはとても光栄なことで、就職の際にはしっかりと評価する企業が多いことで知られているため、この提案を蹴ることはもったいないことのように聞こえるだろう。
うぁああああああああ
自信と不安が半々くらいの変なテンションの時ってありますよね、今がまさにそういう感じです。うぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
同じことを長時間続けてられないって話
夜課外:応用情報技術者取得勉強
発表会の感想
発表10分前くらいに原稿をせっせと加筆してて、あれ、これ質問されたらヤバくないか?という部分に気づいた。まぁでも数分の発表だし、気づかないでしょうと思って適当に張り合わせたら、案の定質問されてドーンッ!
質問文の2文目の途中くらいで、完全に確信した。
あっ、これ、終わったーーーーーッ!!
爆死です。
対戦ありがとうございました。
懐かしい香りがした
NAG CHAMPAが手に入ったので、長らく書いていなかった香り系の記事を書こう。一番近しいのでアロマキャンドルのラベルが振っているのが、これはNag champaはお香であって、蝋を固めたものではないので、キャンドルとは定義からして異なっている。
堀の家で寝る
| WAKAKARISHISOSHI |
0時を過ぎ、1時頃にマックを食べた。
そして、3時頃?に床についた。(まぁ地面にダンボールを敷いて座っていたのでホームレスのようにもともと床にいたが...)
電気を消し、僕は堀に尋ねる。
なすし「今何時?」
Horik 「時計を見ていないから、今は無限」
なすし「は?」
Horik「時計を見ない限り、時間は止まっている。」
どうやら彼は現代版五條悟らしい。「僕と君の間には無限がある。」この言葉は今年話題になって老若男女がバカの一つ覚えのように使っていた覚えがある。
そして外は明るくなり、毎朝聞き覚えのあるカラスの鳴き声が聞こえる。体感5時頃か?僕は再び堀に尋ねる。
Horik「無限」
僕はスマホを見る。6時40分。
なすし「今6時40分や」
僕は彼の時間を収束させた。
時間がないという言い訳
共著者の投稿のコメント欄に「時間がないから〜できない」みたいなこと書きながら、我ながらこれは品質の低い言い訳だなぁと感じてしまった。また、先週の実験に昼食も取らずにギリギリで到着した友人の「いやぁ、時間がなくて」という言い分に、酷い言い訳だなぁ、と思ったりした。
時間はあるはずだ。時間があるはずなのに、なんで時間がないんだろう。
これは、これまで多くの人に言及されてきたトピックであるが、数ある意見の中で最もそれっぽいのは、僕らが他人の人生を生きすぎているから、という意見だと感じる。振り返ってみて、一日の何割くらいの時間を自分の主体的選択に基づいた行動で過ごしているか考えてみる。僕だと6〜7割くらいが、あらかじめスケジュールされた、あるいは自分でスケジュールされた行動に費やされている。逆を言えば3〜4割は、スケジュールされてもいないが、なんの気なしに、惰性で、他人のコンテンツを消化するのに費やしている時間になっている。
いやいや、なんて恐ろしい!
とはいえ、主体的選択による時間を増やすのは簡単なことでない上に、惰性で生きるというのはある種の人間の本能のようなところがあるため、生活パターンをいきなり変えるのは用意ではないだろう。まずは、「時間がないので〜できない」という言い訳をやめるところから、始めるべきだと考えた。









