雑な交換日記です。学も見識もキャリアもない著者らが、エビデンスも検証も無しに思ったことを書きなぐります。現在の著者はHoriK、りりん、なすし、の3人です。HoriKはコンピュータとプログラミング、りりんはレゴとガンプラ、なすしは音楽とCGに興味を持っています。なお、交換日記を書くことに限らず、画面を長時間見ることは目に大きく負担をかけます。眼精疲労を抑えるために、時々は遠くの山や海を眺めましょう。
大学院入試書類提出と研究室への適応
生協のTOEICに助けられた
おおよそ日報のようなもの。先日の日記の中で、オフィシャルのTOEICを受けると大学院の筆記試験の申込にTOEICの結果返却が間に合わないという話を書いたが、この問題が解決された。TOEICには団体向けで試験を提供するTOEIC IP試験というものがあり、ちょうど大学生協が行なっているTOEIC IP(Listening and Reading)の次の試験がちょうど良いタイミングになっていた。試験日が6月の上旬で、結果返却に2、3週間なので筆記試験申込までには書類が揃う計算だ。とりあえず一安心という感じ。
さて、6月上旬の試験日までは20日くらい準備時間があるので、何かしら対策をしたりする時間はあるわけだが、何をやったら良いだろう。流石に単語を集中的に覚えるとか、文法を勉強するとか、そういう段階にはない気がするし、そうなると模擬試験を解くとかそういうのが有効なのかしら。僕の場合はReadingよりはListeningがボトルネックになりそうな気がするので要練習だ。ゼミで右隣の人に聞いてみたら、Readingの時間が足りなくて成績が伸びなかったという話だったが、TOEICは問題形式は似通っているのでReadingは模擬試験の練習量次第でかなり成績が変わるのでは、とも思う。
そういえばブログメンバーのなすし君もTOEICを受けると言っていた。彼はどういう戦略でやっていくんだろうか。
継続的緊張からの解放
おおよそ日報のようなもの。昨日はゼミでの発表があり、このために直近2、3週間は継続的にメンタルが下向きになっていたのであるが、発表を終えて一夜明け、久しぶりにメンタルが上向きになった。夕方の17時にこの文章を書いているのだが、今は激しい焦燥感も無く、非常に落ち着いている。散歩がてらに少し離れた郵便局に出かけたのだが、いつもより景色が綺麗に見えたし、周囲にある音もよく聞こえた気がする。
とりあえず、継続的な緊張からはひとまず解放された。今思っているのは、この精神的平静がずっと続けば良いな、ということ。どうやって平静を保つかという方法論については今探っているところだ。
アイデンティティを分散する
2023年の更新記事数が100件を突破
ストーリー作成
日報つーか週報か。
ここ数日はマップチップとスプライトシートにはほぼ手をつけず、数ヶ月ずっと進捗が無かったストーリー作成に頭のリソースをほぼほぼ割いた。おかげで、まだ完成してないが章によっては大筋は決めることができた。しかしまぁやりたい場面はあってもその間を繋ぐのが難しい。やりたい場面を書いたメモもあるが、このうちいくつ拾えるのだろう。いくつか結末を用意する予定なので頑張れば色々できそうだ。まぁ、全てのさじ加減を握っているとそれはそれで難しいからってのもあって数ヶ月進まない有様だったのだが。
抱えている問題は
2.西獄編 中ボス、ボス両方が未定
4.空編 世界観が固まってない 3.5章とのつなぎ方も未定
7.帰還編→7.5.宇宙編→8.天国編 この間のつなぎ方未定
8.天国編 天国に乗り込む理由
大きいところはこんな感じ、他にも山積みである。まだ先が長い。
しかし、2.西獄編にも問題はあるがひとまずチャプター1だけは形にできるのではなかろうかという希望的な見方をすることもできなくは無いかもしれない。まだ舞える、まだ舞える。
履歴書とTOEIC
おおよそ日報のようなもの。大学院入試の申し込みのために履歴書を書いたりしている。入試の形式としては口述型と筆記型とがあるが、話を聞く限り内部進学で口述型を使えるなら迷う余地なしで口述一択らしい。昨日話した修士の学生によると、口述型の試験内容は30分弱の面接で、主に進学後のテーマ設定とポテンシャルについて聞かれるらしい。対して筆記試験は本当に1日がかりの試験だから大変だそうだ。専門分野についての試験対策も必要だし、数学の科目もあるし、面接もあるとのこと。
個人的に懸念しているのは筆記試験では提出必須のTOEICである。口述型であれば提出は必須ではないようなので、今回は提出自体はできるようなのだが、筆記ではこれの成績がないと願書の提出ができない。また、今週締め切りのTOEICで受験しても成績証明書が筆記試験の申し込み期限日までに間に合わないので、口述で落ちると色んな意味で終わる。本研究室には口述試験で落ちた学生はいないということで色々と慰められているが、それでもリスクの高い状況にあることはかわりない。大学生協がやっている団体向けのTOEICも申し込みを受け付けていたみたいなので、こっちの成績発行までにかかる時間もチェックして、可能なら申し込んでおこう。
現実逃避用スーツケース
ということもあり、スーツケースを買った。7日以上の旅行を想定した、長期宿泊用途のサイズで容量が90L程度ある。外装はカーボン製になっていて、強度を保ちつつもケース自体の軽量化が図られている。
五月病回避と被害妄想について
どのノートアプリを使ったらいいのか
おおよそ日報のようなもの。主に長いPDFを読んでいるときや特定のトピックについてたくさんのサイトから情報を集めているときは、コンピュータ上でノートを取りたくなってくる。今使っているのはmacのメモアプリで、これはipadやiphoneにインストールされているメモ帳と共通のものだ。使用感はそこまで悪くはないが、完璧ではない。勝手な改行や変換が気になるし、エクスポートもpdfでしかできない点はよくない。また、管理はフォルダ単位で行う素朴なものなので、ノートのページ数が増えてくると管理限界に達するのはそう遠くないと思う。別の選択肢としてはwordに書くという手段もあるが、とにかくページの行き来がやりにくいのでノートとしては使えない。
で、それだったら流行りのノートアプリを探そう、ということで検索をかけてみたのだが、調べたらまさしく群雄割拠という感じで、大量に選択肢が存在する。Evernote、OneNote、SimpleNote、Notion、Google Keep、NoteBook、Bear、エトセトラエトセトラ、、
一体どれを使ったらいいんだ??僕がやりたいのはタグとかを使ったそこそこ柔軟に管理、ローカルでのノートの保存、テキストファイルへの書き出し、などなのだが、、
Evernoteはだいぶ前に使っていたことがあるからなんとなく使用感がわかっているのだが、調べてみたら有料プランがすごい値上がりしている。昔は月額400円弱くらいだった気がするけど、今は1000円とか。ノート取るだけなのに年間1万以上とかw
そもそも人々はどのノートアプリを使っていて、どういう感じで管理しているのか。非常に気になる。
寝れない そのn
おおよそ日報のようなもの。昨日は昼過ぎに起床し、少し離れたドラッグストアまで散歩フレンドと出かけたりした。プログラミングは少し取り組んでみたものの煮詰まったのでやめた。睡眠できない問題についてはブログメンバーのりりんに作業中の寝落ちを推奨された。確かに1日何かに取り組んでいて最終的にその途中で寝るというのは、寝るための時間というのを挟まないのでいいのかもしれない。今の僕の生活時間の半分以上は寝るための時間と、そこで失敗したがために追加で寝る必要がある時間とによって占められているので。とはいえ、何かを集中してやっていると、割とずっと眠らずに続けられるタイプだというのもあって、効くのかどうかは未知数。
昨晩は何も外部入力を入れずに寝てみようと思って、部屋を暗くして、イヤホンも外して、目を閉じて寝ようとしてみたがダメだった。外部入力を断つと頭の中がグルグルして結局すごくつらかったのでやめた。そのあとは、人がコードを書いてるのをボーッとみてたり、時計がカチカチ動いている様子を1時間くらいみたりして、最終的に吉田製作所の動画にたどりついてそこで寝れた。彼の動画はハイペースで家電やコンピュータについての情報とメリデメを忖度なしで捲し立てるのが特徴で、ほどよくノイズになるのでよく眠れた。多分15分くらいで寝れたと思う。日中にこういうのを見るのはどうかと思うが、夜間、寝る前とかにはいいかも。
日照量と生活環境の制御について
Google Home Miniとかいうへっぽこを試す
Twitchで勉強
暗闇の歩き方を覚える
革命的に手が楽
macOSのデフォルトターミナルで遭遇した問題など
おおよそ日報のようなもの。昨日はmacのデフォルトのターミナル上の問題を解決していたら結局1日の時間を使い切ってしまった。具体的にはデフォルトのmacには次のような問題点があった。
1. デフォルトのpython3のバージョンが古い
2. デフォルトでインストールされているvimでpython3が有効化されていない
3. pythonと打ったらpython3が実行されていて欲しいが、そうなっていない
4. tmuxのターミナルがbashになっている。zshであってほしい
5. 現在位置のディレクトリ名だけが表示されている。絶対パスで表記して欲しい



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