今期一番期待の「異世界おじさん」について


ここ最近のアニメは「異世界転生」系の俺tueeeeな作品がアニメ化しがちである。そして、そんなありふれた設定のストーリーは見飽きるものや、見ていて共感性羞恥が発動してむずむずするものが多い。また、アニメ化するにあたって製作費が十分でない、アニメ会社、声優、など大人の事情で元作品が素晴らしくても、アニメクオリティが低くて失敗という結果で終わるものが多い。

そんな最近の異世界転生事情に立ち向かうアンチテーゼ的作品。それが「異世界おじさん」だ。それまでのイケメンハイスペックな異世界主人公ではなく、小汚いおっさんの異世界体験談はとても人間臭く、そして面白い。また話のテンポも良く見飽きない。セガサターンやこち亀などの時代を感じるパロディによるギャグは笑いが止まらない。

ぜひ異世界おじさんを見ましょう。(バイトの休憩が終わりそうなので最後は適当に締めます)

現在の作業用BGM聴取状況(HoriK , 2022/07/14現在 )

 最近聞いてる作業用BGMについて語ろうと思う。
 突然そんなことを書き始めるなんて、さてはネタ切れですか?って質問されそうだけど、単に中身のある文章書くのが面倒くせぇなって思ってしまっただけだ。 
 作業用BGMが作業能率を低下させるという事実を知っているので(単純作業を除く)、何も聞かずに静かな環境で集中状態を維持できるのが理想ではある。ただ、作業が乗ってこないときとか、飽きたとき、メンタルが落ち込んでいるとき等のシチュエーションで、いい感じのBGMをかけるとうまくいくことがある。

オンイヤーヘッドセット探しの旅

  ヘッドセットにはオーバーイヤーのものとオンイヤーのものとがある(今回は開放型と密閉型の比較は行わない)。オーバーイヤーヘッドセットは耳全体を追うような大型のヘッドセットである。対してオンイヤーヘッドセットは耳の上に乗せるタイプのヘッドセットである。

 個人的には、圧倒的にオンイヤーヘッドセット派で、音質よりも装着感をこだわりたいタイプである。ただ、オンイヤーヘッドセットはオフィス向けで開発される傾向があり、大手オーディオメーカによる開発が少ない。また、それを好んで使うユーザもあまりいないためかレビューが少なく、どれを選んだらよいかわかりにくい。僕自身も、自分の理想を求めて、いくつかオンイヤーヘッドセットを切り替えてきている経緯がある。今回はそれを紹介していく、ただの自己満足企画である。

1. Logicool H540r

おはようございます。 (2022/07/11)

  おはようございます。今日は久しぶりに8時台に起床できた。決して早い起床というわけではないのだが、十分な睡眠を確保(6時間*2セット)したうえで、午前中に起きたので合格である。今僕が一番好きな曜日は月曜日である。僕のリセット癖に”週の切り替わり”という制度が刺さっている可能性も高いが、単に一番パフォーマンスが出るのである。だいたいは月曜か火曜あたりでパフォーマンスがピークになって、あとは徐々に水曜日>木曜日>金曜日>土曜日とパフォーマンスが低下していく。理由は不明。学校が全面対面になったせいで対人コミュニケーションが大量に発生していて、日が進むごとに疲れが蓄積していく、とかそういうパターンかもしれない。大学だと趣味が合う知り合いというのは少ないし、将来について気兼ねなく話せる仲という人に限っては、もう存在しないわけであって、対人コミュニケーションは基本的にはコストなのである。、、何の話をしてるんだろう。曜日の話を続けると、思い返してみると中高生のときは月曜日が嫌いだったので、その人の環境によっても趣向は変わるのかもしれない。うーん、これ以上この話に広がりがない気がする。まぁ曜日の話なんてこれくらいですよね。今週もがんばりましょう。

端っこを攻める

 ある対象セルの値を、その近傍の8セルの値によって決定したい。
画像処理などのプログラムではよく見かける処理で、3*3マスのフィルタを処理対象画像にラスタスキャンで適用し、画素値を計算したりする。
 今回は、ライフゲームを作成する最中に、このフィルタを盤面上のすべてのマスに適用して、次ターン盤面を計算したい。

高校の頃の同級生が出産!!

 おめでたい!!高校の頃のクラスの女の子が、お母さんになりました。

20歳。僕にとっての20歳は酒が飲める、タバコが吸える、そんな節目の年。という認識でしかなかった。しかし彼女にとっては結婚、子供を育てる覚悟、将来を見つめる。そんな年だったのではないだろうか。

女の子は男の子より精神年齢が高いと人は言う。僕がプラモデルを作って喜び、ガンダムの映画を見て泣いているとき、彼女は出産の痛みを味わっていたのだろうか。男はその痛みを知ることはできない。しかし、女性はその壁を乗り越えなければならない。この違いには、世界中の男は頭を下げるしかない思う。別に僕はフェミ野郎でなければ、女性蔑視野郎でもない。しかし、女性は男よりも何かが少し上なんじゃないかと思い始めた今日このごろ。

T_classの伝説の三人で宅飲み(リモート)!!!

 懐かしい3人でdiscordでお話しした!!!

大学生になって、冗談を言っても誰も反応してくれない。冗談の意味を、元ネタを、理解してくれず、ただ僕は変人扱いを受けることが多かった。また、道徳的に欠けた発言で笑いをとろうとする人間も僕の周りにいた。その時、僕は空気を読んで愛想笑いを浮かべる。そんなとき、僕はいったい何をしているのか、本当の僕はどこにいるのか。

高校生の頃は、毎日愛想笑いを浮かべることがなく、自由気ままに話し、笑い、日々を生きていた。しかし、大学生になって周りに合わせ、自分を殺し、自分らしさとは?のような日々を過ごしていた。

今日くだらねぇことを話し、笑い、にやける。この時間が僕にとって本当の自分を出せる時間だったんだと感じた。これからもよろしくな。

モブと敵


ずっと自分は自分の中でメインとして扱うキャラクターばかり描いてたので、モブとか敵を作るってのに馴れてないんだな。とにかく数を用意することを重視することにします。
 

生産性皆無

  久しぶりに昼過ぎに起床した。実は午前中に2コマ入っているので出かける必要があったのだが、無理だった。明け方7時位に猛烈な虚無感と倦怠感に襲われて、そのまま布団へ直行した。

 起きたら13時を過ぎた頃で、とりあえず茶を飲んで机に座った次第。何かを始める気力もわかないので、とりあえずちょっとしたテキストを書こうと思ってこれを書いている。自分の場合、午後はあまり生産性が上がらないので、午前を失うときついですね。

 午前にやる気が消失した理由は明らかなのだが、これについて書くとただの愚痴にしかならないので、ここでは言及を避ける。

 でも、起きて何かを書くと、なにかスッキリしたような気もするし、多少の達成感みたいなものもあるから、朝起きてすぐに何かを書くのはおすすめです。

台風が来ているらしい

 

 どうやら台風が来ているようですね。しかも、九州北部直撃じゃないですか。これは臨時休校待ったなしか。(人によってはオンラインで実施するだろうけど)

 この時期の台風というと九州の真下あたりからやってきて、宮崎付近を経由して東側にそれていくか、曲がりきらずに韓国方面に行く流れをよく見ますが、今回はちょっと違うようだ。

 まぁ、何はともあれ、食料品等を買って引きこもる準備をしておいたほうが良さそうです。

 AUの通信障害といい、台風といい、キーボードの故障といい、、災難は続くものです

出典

 tenki.jp 「台風4号 (アイレー・AERE) 04日09:45発表 」(最終アクセス日時 2022/07/04 12:05)

   URL: https://tenki.jp/bousai/typhoon/2204/

キーボードが壊れた

大体6年くらい使っているmajestouch(キーボード)が故障した。
Bluetoothイヤホンもちょうど壊れたところだし、不幸は連続するものだ。
一応予備としてRazerのキーボードを持っているので作業は続行可能なのだが、このキーボードはうるさすぎる。そしてアクチュエーションが浅すぎて、誤打数がとても増大している。早いところキーボードをなんとかしないと、次に壊れるのは僕のメンタルの方だ。
新しく買い直してもいいが、どうやらハンダをつけ直せば、スイッチの交換ができるようだ。はんだごてとはんだ、キースイッチを調達する必要があるが、キーボード1台を買い直すよりは安上がりで済みそうだ。試してみようか。

排水口の詰まりと戦った

洗面台の排水口が詰まった。僕の記憶をたどると、おそらく徐々に水の流れが悪くなってきたケースだから、髪の毛とかそういうのが排水経路のどこかで詰まっているのだろう。

はじめは、とりあえずこの問題に真空パイプクリーナーで立ち向かうことにした。真空パイプクリーナーというのは、水を急激に吸い込んで真空を作ることで異物を移動させて水の流れを良くするツールである。ある程度水を張った状態で、排水口に押し付けて勢い良くハンドルを引く。すると、真空状態がつくられ、異物が動くというわけである。異物を取り出す必要がある場合もあるが、大抵の場合は一度異物が動いてさえしまえば水が通常の勢いで流れ始めるので、それで異物も流されるだろう。

技術ブログとかあったっけ?

  りりんが最近技術ブログを書いているのを見て、自分の技術ブログは随分と更新が途切れているのを思い出した。

 そのブログについては、セキュリティ技術に限定して内容をまとめるという主旨になっており、ブログを作成した当時にコンピュータ技術全般についてメモをする別のブログを同時に書いていたために、そのようなコンセプトとなった経緯がある。まぁ、そのメモサイトも今は書いていないので、技術記事というもの自体を最近は書いていないわけだが、、、

 そのセキュリティ技術ブログを書かなくなってしまったのには、かなりはっきりした要因があるように思える。それは、ブログのコンセプトをかっちりと決めすぎたことだ。

 カテゴリの区分けから、書く内容までもきっちりと定めており、それも正確な情報を目指して書くと宣言してしまっているから、記事を作るハードルがかなり高くなっている。当然、僕も忙しい生活時間の合間を縫って書いているわけで、そんなハードルの高い仕事を頻繁にやる余裕はない。そして、更新がなくなる、、と。

瞑想でもやってみるか

 瞑想を生活に取り入れようと思う。最近は不安や焦燥感に駆られて、平穏な精神状態を保っていない時のほうが多いので、意識的にそういった時間を確保しようという試みである。

 瞑想自体には以前から興味があって、なんなら昔ヴィパッサナー瞑想の本を読んだこともあったがすっかり忘れてしまったので、再度学習することにする。手法を確認したいだけだからとりあえずAmazonなんかで評価の高そうな本を読んでおけばよいでしょう、ということで『マインドフルネス瞑想入門』を買ってKindleで読んだ。

生体認証のデメリットを実感した

 僕はミカンを食べようと思った。缶詰に入ったミカンである。糖度高めの液体に浸されたミカンはうまいでしょう。そして、この缶は開けやすくするための the easy-open pull tab がついており、缶切りとかを使わなくていいので安全でいいですねぇ(フラグ)。

 あれ、なんかうまく蓋が取れないな、ここはちょっと蓋をつかんで力ずくで引っ張りましょう。

JBFに行く

国内最大のレゴのイベントJBFこと「Japan Brickfest」に出展側で参加する。

多くの人に見てもらえるかもしれないと楽しみにしている反面、慣れない長距離移動でたどり着けるか不安だったり。大荷物だし。

あと他の人の作品見るのも楽しみやで。

合同卓にして見張り交代できるようにしとかないとせっかくきても他の作品見に行けないっていう初見殺しの罠がある。声かけてもらわなかったらアウトだったぜ。

見ることに集中したいなら作品持って行かずに観客側で予約するのもアリだがな。でもやっぱ出したかったからしゃーない。

ま、楽しんで来ますよ。爆死した中間試験のことなんか忘れたらぁっ!写真めっちゃ撮るぞ。

どうせ疲れるから感想は少し先になるだろう。


……ここに書き込むのちょっと間が空いたな。ノルマじゃ無いから問題は無いが。

タスクをこなした。

 迫りくるタスクをなとかさばいて、久しぶりに余裕ができた。

この時間に(夕方6時)もう電気を落として、布団に座ってボーっとしている。久しぶりに正気を取り戻した気がする。僕はおそらく、目の前に積み重なっているタスク量が増えると、その困難さにかかわらず冷静さを失うタイプで、それについてもう少し自覚的になったほうが良いと思う。冷静さというか、判断力を維持するためには、余裕があるうちからタスクをこなして、不安に駆動して行動するみたいな状況に陥らないように対策することが大切だ。ここ数週間は、なんか気が休まる時がなくてつらいなーって思ってたので。なんか、今この時間散歩に行ったらすごいいい感じになる気がするなぁ。外出しようかな

あれ?検索ボックス、、

 そういえば、昨日気づいたのだが、このブログの検索ボックスはまともに仕事をしてくれないですね。それっぽいワードを入れても検索がかからないし、ブログに確実に存在するワードを入れても検索にかからない。これでは検索ボックスの意味がない。

 とはいえ、天下のgoogleが作っているブログシステムにこんな不備があるとは思えないし、もしかしたら僕の設定が悪いのかもしれない。見直してみよう。

 まぁ、そもそも自分のブログでも他人のブログでも、ブログで検索ボックスを使う機会ってなかなかないので最悪解決できなくても機能的には問題ないんですが。その場合は装飾として残しておきます。

技術・知識量 ≠ 自己価値

 最近よく思うことで、、自分の専攻や趣味が自分の価値に直結していると考えるのは危険だと感じている。これはいろいろな意味で危険だ。
 第一はシンプルに厄介者になる可能性があるということだ。自分の専攻分野自体が自分の価値であると考えていると、そのアピールのために求められていないところで自分の知識や技術をアピールするようになる。本人に自覚がなくても周囲には厄介がられる。
 第二に、専攻分野で自分を上回る他者を発見した際に心理的安全性を大きく損なう点である。専攻分野における実力が自分の価値であると考えていると、自分を上回る実力を持った人は自分よりも高い価値を持っているという発想になるので、いちいち心の平穏を乱される。また、他人の実力を素直に認められなくなる。
 第三に、楽しめなくなるということ。現代社会は、各人に自身の人材価値がどのくらいかという物差しをかなり強烈に強いていると思う。そんな中で専攻分野が自身の人材価値となっているならば、勉強が義務的になってしまう。当然楽しくはなくなる。
 本来人間の価値はいろいろな面に分散しているもので、特定の事物に依存するものではないと再認識することが大切だ。専攻であれ趣味であれ、これは自分の知的探求の一環に過ぎないというある意味淡白な姿勢を持つことが、長いマラソンをやっていく上では大切だと思う。面白いから、興味深いからやっているのであって、それ以上でもそれ以下でもないってことですね。主に自分への戒め。

コンパイルの流れをざっくり確認する


 10分くらい時間があるので、コンパイルの流れについて学習したことをざっくりとメモしておこう。なんとなくC言語を例に話を進める。