雑な交換日記です。学も見識もキャリアもない著者らが、エビデンスも検証も無しに思ったことを書きなぐります。現在の著者はHoriK、りりん、なすし、の3人です。HoriKはコンピュータとプログラミング、りりんはレゴとガンプラ、なすしは音楽とCGに興味を持っています。なお、交換日記を書くことに限らず、画面を長時間見ることは目に大きく負担をかけます。眼精疲労を抑えるために、時々は遠くの山や海を眺めましょう。
課題図書の感想
FE受験の所感など
FE(基本情報技術者試験)を受験したので、所感などを書いてきたい。ただし試験内容については一切言及しない。試験範囲についても言及しない。
全体を通して振り返ると、午前試験、午後試験ともに、事前学習はそこまで必要でなかったと感じる。知識量は学習参考書を1冊読む程度(今回は"基本情報技術者合格教本"を使用)で事足りたし、この本にしても内容を隅々まで把握する必要はなかった。FEに限らず資格試験というものは、基本的には過去問を解いて、必要な知識をその都度入れていく学習法のほうが圧倒的に効率的なのだ。参考書をきちんと仕上げようという行為は、「CSの基礎を体系的に学ぶためにFEを受験するのだから、参考書をきちんと仕上げることにこそ意味があるのだ」という動機からくると思われる。だから前提として、FEは大して体系的にCSを扱っていないということを知っておくべきだろう。
マウスの故障?結局なんだったのだ。
Ubuntu20.04LTSを使い始めてから1年くらいで、カーソル飛びが目立つようになった。それも常に発生しているというわけではなく、ブラウザを使っているときの発生が多い。これはなんだろう。使っているマウスはM590というLogicoolの無線マウス。Blootoothではなく、Unifyingというロジクールの独自規格で通信を行う。2.4GHz帯。
原因として考えられるものを順位潰していこう。
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課題図書の参考資料群ー上巻分
課題図書の上巻を読む際に調べたことまとめ、地名や遺跡名などが中心。参考資料はGoogle mapやWikipediaが中心です。
1. 大地溝帯:グレート・リフト・バレーの位置 (wikipadia 「大地溝帯」より)
Read and Step! Step and Read!
熊本ツーリングに行った件
9時に出発して、竹田のバイパスを使って阿蘇へ行った。
阿蘇の大観峰を目指した。大観峰までの道は意外とバイク乗りが多く、ヤエーが楽しかった。
また、熊本の人間はバイク乗りに優しく、道を譲ってくれることも多く感動した。大分県民もこうであると嬉しいのだが、、、、
メンブレンキーボードに戻った話
メンブレンキーボード。
キーボードに詳しい人間なら安価で、初心者向けというイメージを持つ人も多いと思う。
僕は今までfilco majestach2テンキー無しを使っていた。軸はピンク軸でスコスコという打鍵音はとても心地よい。しかし、最近blenderでテンキーを必要とするようになってから、logicoolの安いテンキー付きのゲーミングキーボードを使うようになった。しかし、そのキーボードは軸が壊れており、エンターキーを押したら押し込まれたままで反発がない。また、無駄にゲーミング感を出すために、キーボード全体がでかく、無駄なキーも多い。そんなものが作業机の上に圧迫感と統一感の無さを生み出していた。
もっと、スマートなデザインで打鍵音が心地よく、かつ安いキーボードはないだろうか。ここ最近の僕の悩みだった。アマゾンで購入を検討したが、無駄に冒険をしてお金を無駄にしたくない。そこで、安さの殿堂ドン・キホーテへ行ってみることにした。
どんどんどん どんき どんきーほーてー
最強のふたり
低背MX赤軸キーボードを買った。
Mt.Aへの再挑戦ver.りりん
夏休みの課題図書が届いた
Mt.Aへの再挑戦
基本情報の実施のメモ
IPAが下期の基本情報技術者実施の要領を出していたのでメモ。毎年、受験する、受験すると言いながら受験をしていないという問題があるので、今年ことはちゃんと受験したい。まずは申込をするところから、、
基本情報技術者試験には午前試験と午後試験があって、午前と午後で申込期間や試験実施期間が微妙に異なっているので注意する。
午前の申込期間は 2022/09/1 ~ 2022/11/17
午後の申込期間は 2022/09/01 ~ 2022/11/21
であり、試験機関に関しては
午前の試験期間は 2022/10/1 ~ 2022/11/22
午後の試験期間は 2022/10/1 ~ 2022/11/27
今回も試験の実施はPROMETRICに委託する形になっていて、CBT方式で実施される。試験会場は各県に設置されているため、最寄りの箇所で受験ができる。ただ、会場の容量もそこまで大きくない場合もある。昨年の状況を振り返ると、申込期間の後半に差し掛かるころには、試験を受けようにも試験会場の空席がなくて受験できないみたいなこともあったので申込期間の前半で申し込みを済ませたほうが良い。受験料は7500円。
手元を写すWebカメラがなくて困ったときの対処
かなりしょうもない内容なので注意。自分の手元をWebカメラで写して録画したいときがある。普通にWebカメラがあればそれを使えばよいのだが、Webカメラがディスプレイと一体になっているPCとかだと手元を移すのは難しい。そういうときにGoogle Meetを使って2デバイスでアクセスするとうまくいく。デスクトップとスマートフォンの2デバイスで会議にアクセスして、スマートフォンで撮影して、デスクトップ側でウィンドウをキャプチャする。こうすることで可動域の大きなWebカメラを持っていなくても手元を撮れる。便利だなぁ。普通にスマホで録画すればいいじゃんっていう意見もあると思うが、動画ファイルをくっつけるのが面倒。

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